夏の同窓会と給食の話

先週末、大学の同級生の女子10人と都内のレストランに集まってランチをしました。

卒業してから初めての再会だったと思いますが、皆相変わらず自分のことを頑張っていましたね。そして思ったのですが、実は大学在学中よりも今回会ったときの方が何かと話題がはずんで楽しかった気がします。きっと「同じ時期に同じ大学にいた」という共通点ができた分、より繋がりを感じるようになったのでしょうね。そして、大人になって社会人になったということもあり、話題の幅も以前より広くなったのだと思います。恋愛の話や仕事の話、健康の話などもしましたが、一番面白かったのが中学校の先生になった子の話です。中学の先生になったクラスメートは、毎日生徒たちと一緒に同じ給食を食べているみたいですが、昔の給食と比べてとても進化していて美味しいとのことでした。私は実は給食は経験したことがありません。なので話を聞いているだけでまるで新しい世界を知ったような気分になりました。韓国風ビビンバや冷麺、ポテトフライなど、色々凝ったものが出たりするみたいです。良いですね。日本の給食って本当に栄養の面でも美味しさの面でも優れていると思います。さすが食育を重視している文化ですね。私も給食を食べてみたいです(笑)。
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